弁理士試験情報

合格速読(旧ワンダフル速読 )すべての受験生にお勧め!

サンプル

 

・長文の問題がでて焦ったことはありませんか?

・問題文の把握のために、何度も問題文を読み返したことはありませんか?

・あと少し問題を解く時間があればと思ったことはありませんか?

・従来の速読が試験に使えなかったことはありませんか?

 

そのようなすべての受験生の方にお勧めです。\(^o^)/

(弁理士試験受験者も含めて、高校や大学受験、その他の資格試験の受験生にもお勧めです)

 

○通常の速読はなぜ試験に使えないのか?

(通常の速読)

一目で把握することを意識しすぎ

あらすじはわかるが、ディテールは記憶に残らない

縦書きがメイン

本一冊を早く読み切ることが目的

(試験問題に必要な速読)

比較的短い問題文の詳細を覚えていることが必要

問題文は横書き

数字も覚えられればなお可

 ■速読についてもご感想をいただいております。(お知らせの中の体験会参照)

sokuimp

■なぜ従来の速読が問題文を読むことにあまり効果がなかったのか
一番の問題点は書籍等の縦書きの文章をターゲットにしているからです。
眼球を横方向に動かす筋肉は、縦方向に動かす筋肉よりも弱いのです。
ですから、眼球を横方向に動かす筋肉を鍛えるという点から、(かつ、横方向には左右の目で見ることができるという)読破力の強化プログラムを作らなければなりません。
 
■誰にでも効果が出る速読です
世の中には瞬時に見たものを覚えられる方がいます。この記憶を映像記憶と言ったり写真記憶と言ったりしますが、そのような特別な能力は必要ありません。
訓練で誰にでも身に着けられる速読です。
中高年の方でも大丈夫です。(でも、もちろん、若ければ若いほど良いです)
 
■問題文の内容を覚えられる速読です。
従来の速読では、精読とそうでない斜め読みに近い読み方を分けていることもあります。主に斜め読みの速度を上げることに焦点を置いている場合がありました。
また、従来の速読は書籍などを対象にしてきました。しかし本速読は、より短い数百字から、1~2枚の問題文を集中して読み切ること、つまり精読中の精読にフォーカスしています
 
■よく、速読教室のうたい文句にすぐに2~3倍のスピードになるというものを見かけます。
確かに、目を早く動かすということに気が付けば、そのくらいのスピードになるとも言えます。
しかし、読めるということと、覚えられるということは別物です。読んだと思ったけれども、他の人に聞かれて何にも覚えていないというのでは、試験には全く使えません。
 

■現在申し込みを受け付けております。

通常14,800円ですが、現在先行販売価格9,800円です。

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解説スライドおよび教材(pdf 合計142ページ)と説明用の音声(mp3)がついております。

 

 

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